今、選ばれている
卵子凍結保管サービス

グレイスバンク

全国から選べる
厳選されたクリニック
グレイスバンクでは、確かな実績と経験を持つ不妊治療の専門医を擁するクリニックを厳選し、提携ネットワークを作っています。将来の不妊治療で体外受精を行う際は、グレイスバンクでお預かりしている凍結卵子をどの提携クリニックでもご利用いただけます。

25年以上無事故
万全の管理体制で得られる安心
グレイスバンクでは、クリニックで採卵・凍結した卵子を、提携するステムセル研究所※の大型タンクで一括保管します。ステムセルの保管システムは設立以来25年以上無事故を誇り、最新のモニタリング機器と厳重なセキュリティ設備であなたの大切な卵子をお預かりします。
※1999年よりさい帯血の保管・幹細胞関連の研究開発を行う企業
月あたり3,208円※からの保管料
利用しやすい料金体系
※ベーシック(年払い)プラン、初年度初期費用別途
最新鋭の管理システムを備えた大型タンクで一括保管することで、国内最大規模の保管施設の体制※に加え、保管コストの削減も実現しました。多くの方に卵子凍結をご検討いただけるよう、利用しやすくわかりやすい料金体系をご提供しております。
※ステムセル研究所|国内最大規模・最新鋭の細胞保管センターを横浜市に開設しました!
専門医・経験者
セミナー
AMH検査
ご自身の体と向き合うきっかけに
卵子の残り数が簡単な血液検査でわかる
って知っていますか?
AMH検査とは、発育過程にある卵胞から分泌されるホルモンの値を測り、卵巣の中に卵子がどれくらい残っているかを調べる検査です。少量の採血で検査することができ、全ての提携クリニックで実施が可能です。今後のライフプランを考える、ひとつの目安となる検査です。
AMH検査についてオンライン個別相談
相談しにくいこともお気軽にどうぞ
カメラオフでOK!15分の個別相談
提携クリニックである、グレイス杉山クリニックSHIBUYAの培養士カウンセラーやグレイスバンクスタッフがご相談をお受けします。卵子凍結のステップ・費用などの基礎知識から、女性特有のお悩みなど自由にご相談ください。オンラインかつ15分間の実施ですので、空き時間にお気軽にご利用いただけます。
オンライン個別相談グレイスバンク体験談
実際に卵子をお預けいただいている方の体験談をお届けします。
卵子凍結ってどんな人がやってるの?費用やステップ、結果は?そんなリアルな声を聞いてみました。
Grace Magazine
卵子凍結に関する情報はもちろん、
女性のカラダやライフスタイル、フェムテック事情やクリニック紹介など気になる最新情報をお届けします。
お知らせ
- 2026/02/02
お知らせ
- AMH検査から保管までトータルで支援!「最大10,000円分の特典」へクーポン内容を2月2日よりリニューアル
- 2026/01/06
お知らせ
- 【新春企画】グレイス杉山クリニックSHIBUYA 卵子凍結パッケージプラン5万円割引キャンペーンのお知らせ
- 2025/12/16
お知らせ
- 30代未婚女性300人に大調査!冬のボーナスには半数が納得、とはいえ今の貯蓄には83.7%が「不十分」と回答
- 2025/11/13
お知らせ
- 日本たばこ産業株式会社にて、プレコンセプションケア・卵子凍結に関するセミナーを開催
生理の悩みも、卵子凍結も。
私のためのフェムケアクリニック
「プレコンセプションケア」や「卵子凍結」を主軸として、女性の選択肢を増やすサポートを行うクリニックです。グレイスバンクと連携して、関連する各種医療情報の発信拠点としても活動しています。2022年4月、渋谷にオープンいたしました。分かりやすい料金体系の卵子凍結パッケージプランをご用意しております。また、2023年12月1日より、凍結個数に応じた返金プランが登場しました。
- 卵子凍結プラン:418,000円(税込)
福利厚生制度としての卵子凍結
業界トップのドクターと連携した無償ドクターズセミナーと制度設計のサポートで女性活躍推進に伴走いたします。
働く女性を支える
予防医療プログラムGrace Care
女性が自分の身体について必要な知識を身に付け、婦人科のかかりつけ医を持つことをサポートする予防医療プログラム「Grace Care 」。厳選された婦人科クリニックでの年一回の定期検診により、女性特有の様々な症状を解消・予防しながら、気軽に専門医に相談できる環境をご提供します。
お気軽にご参加ください法人向けお知らせ
卵子凍結を福利厚生として検討する企業が増えています。不妊治療は精神的・経済的・身体的負担が高く、女性のキャリアに大きな影響を及ぼします。卵子凍結は採卵する時期が若ければ若いほど、卵子1個あたりの質も良く、個数も多く採れる可能性が高いため、20代で採卵しておけば、30代後半での妊活の費用・時間・精神的負担は5分の1になるとも言われています。 アメリカでは2014年のFacebook(現:Meta)での導入を皮切りに、卵子凍結費用の福利厚生としての補助制度の普及が進んでいます。日本でも、メルカリやサイバーエージェントなど、医療による女性の活躍推進サポートと少子化の解消として、卵子凍結を福利厚生として検討する企業が増えています。 グレイスグループは不妊治療の一因となっているヘルスリテラシー向上・卵子凍結の有用性の理解促進・女性活躍推進における福利厚生制度設計の支援を行っています。
















































