「Grace Care」よりウェビナーイベント開催のお知らせです。
近年、人的資本経営や女性活躍推進の重要性が高まるなか、月経・PMS、更年期、不妊治療、妊娠・出産など、女性特有の健康課題への対応は、企業にとって避けて通れないテーマとなっています。
一方で、社内制度の整備や啓発活動を行っていても、「実際に不調を抱える従業員が適切な医療につながらない」「職場でどこまで配慮すべきか分からない」「産業保健と婦人科医療の連携方法が分からない」といった課題を感じている企業様も多いのではないでしょうか。
本ウェビナーでは、産業医としてご活躍されている和田悠起子先生と「グレイス杉山クリニックSHIBUYA」院長として婦人科・生殖医療の現場に携わる岡田有香先生が、企業が取り組むべき女性ヘルスケア支援について解説します。参加費は無料、オンラインでご視聴いただけます。
【本ウェビナーでお伝えすること】
- 女性の健康課題が、人的資本経営・女性活躍推進・組織の生産性に与える影響
- 月経・PMS、更年期、不妊治療、卵子凍結などに対して、職場で求められる配慮・支援の考え方
- 産業保健とかかりつけ婦人科医をつなぐ「医療接続」の重要性と、企業が整えるべき支援体制
女性の活躍を支えるヘルスケア支援の実践 〜産業保健とかかりつけ婦人科医をつなぐ「医療接続」で実現する人的資本経営〜
日時:9月4日(金)12:00〜13:00
参加料:無料
こんな方にオススメ
- 女性活躍推進や人的資本経営の一環として、女性の健康支援に取り組みたい人事・労務・産業保健担当者様
- 月経・PMS、更年期、不妊治療、卵子凍結など、女性特有の健康課題への企業対応に課題を感じている方
- 制度整備や啓発活動だけでなく、従業員が適切な医療につながる仕組みを検討したい方
皆さまのご参加をお待ちしております!
※本ウェビナーは「Zoomウェビナー」を利用しております。アクセス可能な環境からお申込み・ご参加をお願いいたします。
※技術的なお問い合わせにはご対応いたしかねますので、あらかじめご了承ください。



