国内の事例紹介

時代を先取り、サポート制度が充実する企業3社とは?

グレイスバンクのメールマガジンで配信した内容をこちらでもお伝えしています。

今回は隔週でお伝えしている「今週のPickUp!」国内事例紹介です。 卵子凍結、フェムテック事情など、国内・海外の知っておきたい最新トピックをpickupしてお伝えします。

時代を先取り、サポート制度が充実する企業3社とは?

世界中の人々がニューノーマルな働き方を模索するなかで、幸せのあり方を考えた人も少なくありません。

20代の女性を読者に抱える雑誌「with」が、人材会社と読者とともに「働きたい企業大賞」を発表。時代を先取りした制度が充実する企業が選ばれました。

「働き方ダイバーシティ大賞」に選ばれたのは株式会社メルカリ。最大200万円まで「卵子凍結」を支援する制度も評価されています。この他、「自己実現応援大賞」や「ウェルビーイング大賞」に選ばれた企業とは?

引用元:with online

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卵子凍結を経験した35歳、独身女性のリアルレポート

卵子凍結を経験した35歳、独身女性のリアルレポート 20代半ばで多嚢胞性卵巣症候群と診断され、妊娠しにくい体質だと知ったAさん(35歳)が卵子凍結を体験。

クリニックをどう選んだのか?仕事と治療の両立をどうすべきか?費用はどれくらいかかるのか?手術と術後の現実とは?など、卵子凍結にまつわる6つの悩みに、リアルに回答しています。

引用元:FIGARO

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柔道金・阿部詩 AMH検査で考える将来のライフプラン

2021年の東京オリンピックで金メダルを獲得した柔道家の阿部詩さんが、AMH検査を体験。

AMH(アンチミューラリアンホルモン)とは、卵巣予備能の指標となるホルモンで、卵巣内にどれぐらいの卵子が残っているのか、数の目安を知ることができます。

「採血だけなので、5分で終わりました」と、その検査の手軽さを実感した阿部詩さん、女性読者へのメッセージも寄せています。

引用元:日経クロスウーマン

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