国内の事例紹介

希望だけをもたせる技術なの?卵子凍結の可能性と課題

グレイスバンクのメールマガジンで配信した内容をこちらでもお伝えしています。

今回は隔週でお伝えしている「今週のPickUp!」国内事例紹介です。 卵子凍結、フェムテック事情など、国内・海外の知っておきたい最新トピックをpickupしてお伝えします。

将来の妊娠について知っておきたいこととは?|杉山力一医師が詳しく解説

「出産はいつかしたい」そう思っていても、いざ妊娠したいというときに悩むカップルは少なくありません。では、将来のために何をすべきなのか?妊娠と年齢の関係はどうなっているのか?

不妊治療に詳しく、グレイスバンクの卵子凍結無料セミナーにも登壇する杉山力一医師が、基礎から詳しく説明します。

引用元:anan Beauty+
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希望だけをもたせる技術なの?卵子凍結の可能性と課題

医学の理由でなく、将来に妊娠するための卵子凍結(選択的な卵子凍結)について、日本産科婦人科学会の専門委員会は、「推奨しない」とする見解を2015年に発表しています。

ではなぜ、日本産婦人科学会は、そのようなスタンスととっているのでしょうか。この点を紐解くことで、卵子凍結のメリットと課題が、はっきりと見えてきます。

引用元:Yahoo!ニュース オリジナル特集
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​​​​​​「卵子凍結」で出産、千葉県が助成した事業から第一号

2015~17年度に、千葉県浦安市が選択的な卵子凍結に公費を助成した事業から、凍結卵子を使って出産した事例が報告されました。

出産したのは、当時34歳だっ女性(現在38)で、公的な補助事業で出産に至ったのは初めてのケースです。当時は自治体がなぜここまでやるのかと賛否両論まき起こりましたが、皆さんはこの結果をどう受け止めるでしょうか?

引用元:毎日新聞
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