Gracebank Magazine vol.1

はじめまして。Grace BankのPRを担当しております帆士です。

Grace Bankでは、すべての女性に自分らしい選択ができる社会を目指し、卵子凍結や生殖医療、女性のキャリアとライフスタイルについての最新情報を発信していきます。

 

卵子凍結を検討されている方向けの各種セミナーも、定期的に実施しておりますので、ご興味をお持ちの方は、ぜひお気軽にご参加ください!

 


【卵子凍結に関わる最新News】

『【保存版】世界の最先端を先取り、必見フェムテック15社』
成長する新しいフェムテック市場の中でウォッチすべき15社を厳選しました。「こんなものがあるんだ!」と男性も女性も思ってもらえると思います。

日本は先進国のアメリカ・ヨーロッパと比較すると、まだまだこの市場は発展途上。でも同じ潮流は日本にもこれから絶対に来るはず。だからこそ、世界のトレンドを見てみることが重要なのではないかと思います。(洪 由姫:NewsPicks シリコンバレー支局長)

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https://newspicks.com/news/5721228
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『体外受精」治療費、1回あたり平均50万円…医療機関ごとに大きな差』

厚生労働省は29日、不妊治療の実態調査結果を初めて公表した。治療費は、人工授精が1回あたり平均3万166円、体外受精が同50万1284円だった。精液に精子のない無精子症の患者について、顕微鏡を使って精巣内から精子を採取する治療には同約30万円かかっていた。

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https://www.yomiuri.co.jp/medical/20210329-OYT1T50192/
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『体外受精の実施件数は世界一の日本、でも出産率は?』

「CDC ART Report 2017」の情報をもとに日本産科婦人科学会が公表している同年のデータを照らし合わせると、20~30代女性の人口比で日本の体外受精実施数は2位のアメリカに約5.8倍もの差をつける、世界最大の不妊治療大国ということになる。けれど、世界各国の生殖補助医療の実施状況をモニタリングしている組織「国際生殖補助医療監視委員会(ICMART)」が2016年に発表したレポートでは、出産率は最下位グループ。アメリカでは体外受精のおよそ4回あたりにひとりが誕生するというが、日本は8~9回あたりにひとりという数字に留まっているという。

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https://madamefigaro.jp/beauty/news/210301-ouvmfreezing.html
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『バービーがこれまで「子どもを産みたい」と思わなかった理由』

今回は、現在37歳独身のバービーさんが、これまで妊娠・出産という言葉に後ろ向きだった理由について綴っていただきました。今は以前よりとても前向きに捉えられるようになったそうですが、そのきっかけはあるタレントさんの存在も大きいといいます。

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https://gendai.ismedia.jp/articles/-/81610

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